<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>サイトのコツ(ヘリコプターボーイ)</title>
      <link>http://hb.jpn.org/hb17/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 08 Apr 2006 12:38:59 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>動画をブログに表示する（Grouper Video編）</title>
         <description><![CDATA[<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b14.jpg" width="100" height="80" border="1"><br>

<a href="http://grouper.com/" target="_blank">「Grouper Video」<br>
http://grouper.com/</a><br><br><br>



あなたのブログに表示したい動画を選んだら、<br>
下の赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b15.jpg" width="350" height="364" border="1"><br>

<br><br><br>

「Post To」のメニューから、<br>
「Any Website」を選んで、クリックします。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b16.jpg" width="330" height="256" border="1">

<br><br><br><br>

すると、新しいページが開きます。<br>
で、赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b17.jpg" width="350" height="339" border="1">

<br><br><br><br>


赤線の「タグ」をコピーして、<br>
自分のブログに貼り付けて更新します。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b18.jpg" width="250" height="178" border="1">

<br><br>

これで、「Grouper Video」の動画があなたのブログで見れます。

<br><br>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/grouper_video.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/grouper_video.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画をブログに表示する（ClipShack編）</title>
         <description><![CDATA[<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b19.jpg" width="100" height="80" border="1"><br>

<a href="http://www.clipshack.com/Default.aspx" target="_blank">「ClipShack」<br>
http://www.clipshack.com/Default.aspx</a><br>

<br><br>

あなたのブログに表示したい動画を選んだら、<br>
下の赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b20.jpg" width="350" height="357" border="1">

<br><br><br><br>

赤線の「タグ」をコピーして、<br>
自分のブログに貼り付けて更新します。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b21.jpg" width="350" height="155" border="1">
<br><br>

これで、「ClipShack」の動画があなたのブログで見れます。

<br><br>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/clipshack.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/clipshack.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画をブログに表示する（Ask編）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b04.jpg" width="100" height="80" border="1">

<a href="http://video.ask.jp/index.do" target="_blank">「Ask」
http://video.ask.jp/index.do</a>


あなたのブログに表示したい動画を選んだら、
下の赤丸の部分を見てください。
　↓
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/a09.jpg" width="350" height="325" border="1">



そこに、
「プレイヤー」
というのがあります。
　↓
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/a10.jpg" width="448" height="152" border="1">



この「タグ」をコピーして、
自分のブログに、貼り付けて更新します。

これで、「Ask」の動画があなたのブログで見れます。]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/ask.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/ask.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画をブログに表示する（アメーバビジョン編）</title>
         <description><![CDATA[<br><br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b05.jpg" width="100" height="80" border="1"><br>

<a href="http://vision.ameba.jp/index.do" target="_blank">「Ameba Vision」 (アメーバビジョン)<br>
http://vision.ameba.jp/index.do</a><br>

<br><br>


あなたのブログに表示したい動画を選んだら、<br>
下の赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b06.jpg" width="350" height="325" border="1">

<br><br><br><br>

赤線の「タグ」をコピーして、<br>
自分のブログに、貼り付けて更新します。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b07.jpg" width="300" height="144" border="1">

<br><br>


これで、「アメーバビジョン」の動画があなたのブログで見れます。

<br><br>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_35.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画をブログに表示する（ワッチミー！TV編）</title>
         <description><![CDATA[<br><br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b22.jpg" width="100" height="80" border="1"><br>

<a href="http://www.watchme.tv/" target="_blank">「ワッチミー！TV」<br>
http://www.watchme.tv/</a><br>

<br><br>

あなたのブログに表示したい動画を選んだら、<br>
下の赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b23.jpg" width="350" height="318" border="1">

<br><br><br><br>

赤線の「タグ」をコピーして、<br>
自分のブログに、貼り付けて更新します。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b24.jpg" width="230" height="123" border="1">

<br><br>

これで、「ワッチミー！TV」の動画があなたのブログで見れます。
<br><br>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/tv.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/tv.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画をブログに表示する（フォト蔵編）</title>
         <description><![CDATA[<br><br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b25.jpg" width="100" height="80" border="1"><br>

<a href="http://photozou.jp/" target="_blank">「フォト蔵」<br>
http://photozou.jp/</a><br><br><br>



あなたのブログに表示したい動画を選んだら、<br>
下の赤丸の部分を見てください。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b26.jpg" width="350" height="323" border="1">

<br><br><br><br>

「ブログに貼る」というリンクがあるので、<br>
クリックして下さい。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b27.jpg" width="150" height="75" border="1">

<br><br><br><br>

すると、新しいページが開きます。<br>
そして、赤丸の「タグ」をコピーして、<br>
自分のブログに貼り付けて更新します。<br>
　↓<br>
<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/b28.jpg" width="350" height="300" border="1">

<br><br>

これで、「フォト蔵」の動画があなたのブログで見れます。

<br><br>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_36.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34 動画サイトのコツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 23:23:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ、本やサイトを見てもアセスアップしないのか？</title>
         <description>はっきり言うと、

こんなのを見てるから、
アクセスアップしないんです。

こんなのを見てるヒマがあるなら、
ひたすら「更新する」ことです。

本やサイトに書いてあるのは、

・検索エンジンに登録する
・ランキングに参加する
・相互リンクをする
・更新する

これだけです。
これを延々と書いてあるだけです。

で、
それをやるかというと、
ほとんどの人はやらないんですね。
それは、

めんどくせぇ

からです。
人は、めんどくさいことはしないんです。
めんどくさいことをする人は、

アクセスが増えます。

そんだけ。
そんだけのことです。

モンスターサイトと呼ばれるところは、
どれも、
「かなーり、めんどくさいこと」
をやってます。
だからパッと見て、

スゲー

と思えるんです。
ボクもいろいろやりました。
でも、アクセスが増えるどころか、
めんどくさいだけで、
全然、増えりゃしません。
というか途中で投げ出します。
めんどくさいのはキライだからです。

で、
結果として、
一番アクセスが増えたのは、
「更新する」
ということです。

これしかないです。

結局、
「ラクして増やそう」
なんて思うのは、
宝くじを買うようなもんで、
そうとう運がよくないと、
まずムリです。

「地味な作業」

これが、アクセスを増やすためのコツです。

というような結末で締めくくっているのが、
本やサイトの説明です。
これ本当。</description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_37.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50 アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:10:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンクって効果あるの？</title>
         <description><![CDATA[サイトはリンクされて初めて人が来るものです。
直接、アドレスを打ち込む人なんて、
あんまりいないと思います。

例えば、
雑誌の広告にアドレスが乗っていて、
そのサイトを見ようと思います。
あなたは、そのアドレスを打ち込んだりしますか？

これって、サイトの名前を検索した方が早いんです。
だから、あれは、
「○○と検索して下さい」
と書いた方がいいと思います。

と勢いで言ってみましたが、
これ、相互リンクと全然関係ないので、
話を戻します。

作ってすぐのサイトは、
自分以外、だーれも知りません。
知り合いに教えると別ですが、
全く知らない人は、
なんらかの形でリンクされた所からやって来ます。

「ヤフーやGoogleなどの検索」
とか、ブログなら、
「最新更新された記事」
などです。

ランキングサイトってのもありますが、
作ってすぐのサイトは登録しても、
上位にくるわけがないので、
ほとんど意味ないです。
あるとするなら、

リンク数が増える

ということぐらいでしょうか。
自分のサイトが他のサイトにリンクされると、
検索で有利になります。
だけど、有名なサイトに多くリンクされなければ、
上位に表示されることはありません。
（キーワードで検索の場合）

で、
問題の「相互リンク」です。

もちろん、出来てすぐのサイトが
有名なサイトにリンクされることは、
まず、ありません。

よっぽどの知り合いなら別です。

全然知らない人の、今日出来たサイトを
誰が、相互リンクしますか？
普通そんなことしません。

だから、あるていどサイトを作り込んでからじゃないと
なかなか相互リンクはしてくれません。

で、
よく言われるのが、
「自分と同じぐらいのサイトに相互リンクしてもらう」
というやり方です。

これを判断する目安の一つとして、
「カウンター」
があります。

どれぐらいの人が見ているのかが分かるものですが、
これ、ほとんどの人がつけてますよね。

でも、外国のサイトってあんまり見かけないんです。
あれ、何ででしょう。
日本人だけが、
「アクセス」
に必死になっているのでしょうか。
そういう人種なんでしょうか。
誰か調べてみて下さい。

話を戻します。

カウンターの数字が、同じぐらいか、
もしくは、自分より少ないサイトに、
「相互リンク」をお願いすると、
わりとＯＫされやすいです。

特に最近は、
リンクに対してオープンになってきています。
これはブログの影響だと思います。

だけど全員がそうだとは言えないのも事実です。
「リンクすんなよ」
というサイトもあります。
なので、よく確認しましょう。

という感じで、相互リンクを増やしていくと、
自然にアクセスが増えていきます。

と、よく聞きます。
マジかよ？
とか思います。

サイトにもよりますが、
あんまり期待しない方がいいです。
かなりのビックサイトなら別です。
でも、正直、
あんまり期待しない方がいいです。

だけど、しないよりした方がいいのも確かです。

だから、ダメもとでも、
チャレンジしてみましょう。

「しれくれるか心配」

という方は、ココのサイトでよければ、
相互リンクします。

今、作ったばっかりでも、
どんなジャンルでも、
全部リンクします。

ただ言っておきますが、
このサイトからのアクセスは、
ほとんどありませんので、
「宣伝程度」
でお考えください。

ためしに、どうぞ。
　↓
<a href="http://heli.boy.jp/2006/02/post_39.html" target="_blank">相互リンクについて</a>]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_38.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50 アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:10:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>狙うなら相互リンクより、逆アクセス</title>
         <description><![CDATA[相互リンクよりも、
もっと期待できるのが、
「逆アクセス」
です。

これは、よくブログの横に、くっついている、
「逆アクセスランキング」
というものです。

こんなヤツ
（左の真ん中あたり）
　↓
<a href="http://psyco.jp/heliboy/" target="_blank">逆アクセスランキング</a> 

これをつけているブログの記事を紹介すると、
自動的にランキングに参加できるんです。
（ＨＰは、記事ではなくトップページの場合が多い）

で、上位に食い込むと、
ランキングに表示されるわけです。

これは、相互リンクよりも
アクセス数は多いです。
（たぶん）

だから、他のサイトをどんどん紹介して、
ランキングを上げていくんです。
そうすれは、アクセスも増えていくのです。

と、言葉で言うのは簡単です。
だけど現実はそう甘くありません。
これ、なかなか上がらないんです。

だけど、必死こいてやれば、
かなりいけます。

相互リンクをお願いしようかどうか迷っている方は、
これでいきましょう。

常に、上位をキープできるようになると、
相互リンクしてくれる確率は高くなります。

相手が嫌がればアウトですけど、
ガンバル価値はあります。

それに、紹介するということは、
ネタを考えなくていいので、
更新もちょっと楽になります。

ただ、紹介する記事の内容をしっかり見ずに、
デタラメにリンクしまくるのは、
ちょっとマズいです。
ちゃんと理解した上で、
自分のサイトに合ったものを選びましょう。]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_39.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50 アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:10:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索のスーパーパワー</title>
         <description><![CDATA[あなたは、どの検索エンジンを使ってますか？

有名なのは、
ヤフー
グーグル
などです。

正直、はじめは、
「検索？そんなとこから来ねぇよ」
とか思っていました。
だけど、ちょっとこれ見て下さい。
一日の検索結果です。

<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/05.jpg"  width="350" height="289" border="1">

検索恐るべし。

というかですね、
UFOとオバケばっかしです。
（ココはほとんどコレね）
だから「UFO」と「オバケ」と「動画」から検索されなかったら、
ほとんど無いんですけどね。

でもこれ最初はだーれも検索からは来なかったんです。
てことは検索しても出てこないぐらいの位置にあったのが、
なにを間違ったのか知らないうちに、
上の方に表示されるようになったということです。

なんでそうなったのかは、
分かりません。
だけど、地味に更新してるとこうなるんだと思います。
（たぶん）

「検索で上位に出るには？」

というような本や解説もたくさんありますが、
結局、地味に更新するしかないと思います。

ええ、きっとそうです。]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_40.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50 アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:10:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モンスターにリンクされると</title>
         <description><![CDATA[一般にモンスターサイトと呼ばれる所があります。
「このジャンルなら、このサイト！」
という超有名なサイトのことです。

そういうサイトにリンクされると、
大変なことになります。

それはどういうことかというと、
けなげに作っている自分のサイトに、
恐ろしい数の人がやってくるのです。

例えば、コレ。
ある記事がモンスターにリンクされた時のページのアクセスです。
↓

<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/06.jpg"  width="300" height="185" border="1">

ドひゃぁー！
と伸びます。

そして、

スー・・・
と引きます。

これ、うれしい反面、
恐怖でもあります。

普段、週に２つぐらいしか書き込まれない掲示板やコメントに、
ズラズラーと、書き込みをされたりします。
そして勿論、その中には、
純粋なガラスのハートを打ち砕く、
冷酷かつ残酷なコメントが、
鈍い光を放出しておるのです。

恐怖です。

純粋なガラスのハートが、
音を立てて打ち砕かれる瞬間です。
静かな浜辺に突如おとずれた巨大な波。
きれいな砂浜に、なんか変な弁当のカスとかペットボトルとか
大量のゴミが、うち上げられるわけです。

もう、サイトやめる・・・

そこには、
砕けたハートの残骸しかありません。
そして、
こうしてまた一つ、
純粋なサイトが消えてゆくのです。

しかーし、コレ、

実はチャンスでもあるのです。
次にいつ来るかわからない大きな波、そう、
ビック・ウェーブを逃すことになるのです。
浜辺にサーフボードを持ってたたずむ男の背中に向かって、
「あの人、いつもああやってるよね」
などという声は聞きたくないのです。

だから、
ビック・ウェーブが来たら迷わず乗ってみましょう。
たとえ、波に飲み込まれてもいいじゃないですか。
ひょっとしたら、うまく乗れるかもしれません。
そうなると、こっちのものです。

もう、サイトやめる・・・

とか言うんじゃなくて、
とりあえず乗ってみましょう。
そしてジャンジャンみんなの反感を買ってみましょう。

意外と、
慣れるもんです。]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_41.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/03/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50 アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:10:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぶっちゃけ、みんないくら儲かってんの？</title>
         <description><![CDATA[サイトでアフィリエイトをしている人が増えています。
以前は、アフィリエイトをしていると、

「金儲けサイトだ」

と敬遠されていましたが、
ブログが増えて当たり前のようになってきました。
あからさまな宣伝サイトは別として、
そんなに抵抗は無くなってきています。

それに、ブログでアフィリエイトをしている人の割合は、

57％

と、半分以上はなんらかのアフィリエイトをしているそうです。

では、
実際のところ、みなさん儲かっているんでしょうか？
みんな、月に100万とか稼いでいるんでしょうか？

下のグラフを見てください。
<A HREF="http://affiliate-marketing.jp/release/release051214.html" TARGET="_blank">（アフィリエイト意識調査 より）</a>



<img src="http://hb.jpn.org/hb17/img01/2006040801sf.gif"  width="300" height="150" border="0" >



ブブーッ
です。

ぜんぜん儲かりません。
もっと分かりやすく言うと、

100人中、
一万円未満が、95人
一万円以上が、5人

ということです。
この５人の中で、100万円とか稼いでいる確率は、
ほぼ、

「０」

に近いわけです。
かなり衝撃ですよね。

ボクもアフィリエイトをやり始めたころは、
売り上げを見ると、

今月　6円

とかいう恐ろしい金額が叩き出され、
愕然とするわけです。
だけど、上のグラフを見て分かるように、
これが、

普通

なんです。
みんなと同じなんです。
仲間なのです。

「いや、俺はもっと稼いでるぜ」
などと言わないで下さい。

悲しくなります。]]></description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_42.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Apr 2006 12:28:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ、本やサイトを見ても儲からないのか？</title>
         <description>「月に100万円稼ぐ」
「小遣い稼ぎで月に50万円」

などというタイトルに引かれて、
本を手にしたり、クリックした方も多いはずです。
で、結果どうですか？

ダメでしょ？

そうなんです。
世の中そんなに甘くないんです。
それに「絶対に儲かる方法」を見つけたとして、
あなたは、人に教えますか？

人間は欲の固まりです。

絶対に教えません。
教えるわけがないのです。
だから、そんなの知ってたら、
ボクも教えません。

「いや、俺は教えるぞ」
などと、いい子ぶってはダメです。

なぜなら、
人間は欲の固まりだからです。

と、卑屈になってもしょうがないですね。
冷静になりましょう。


では、タイトルによく使われる、
「50万」とか「100万」というのを考えてみましょう。

この数字をタイトルにするということは、
そんなに稼いでいる人は、「あんまりいない」ということです。
だからタイトルにするわけです。

考え方を変えると、
それだけ儲かっていれば、
「本が出せてしまう」
ということです。

かなりスゲーことなのです。

では、あれだけ大量の本やサイトがあるということは、
みんな儲かっているのでしょうか？

確かに、べらぼうに儲かっている人も中にはいるでしょう。
だけど、それを「ネタ」に本を売れば、儲かるのも事実です。

例えば、
コンサルタントというものがあります。

会社を立て直すためのアドバイスをする人です。
ああいう人は、自分で会社をやりません。
なぜなら「失敗する」のを知っているからです。

麻薬の売人も自分で麻薬をやったりしません。
なぜなら「大変なこと」になるのを知っているからです。

そして、看護婦も自分の病院では診察をしません。
なぜなら「ヤバい」ことになるのを知っているからです。

「おめぇは何が言いてぇんだよ」
とか言わないで下さい。

要するに、「内情」を知るということです。
飲食店の厨房を見ると食欲がうせるのと同じです。

「だから、おめぇは何が言いてぇんだよ」
とか思いますよね。

そうなんです。
ボクも何がなんだか分からなくなってきました。
だから、このへんで失礼します。</description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_43.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Apr 2006 12:35:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どんな商品がバカ売れするのか？</title>
         <description>ぜんぜん儲からないアフィリエイトなんですが、
それでも、チャレンジするのはタダですから、
とりあえずやってみましょう。

で、
なに売るの？

となります。
最初は自分のサイトで売るものを決めますよね。

これです。
これなんです。

はっきり言ってこれを研究すると、
「バカ儲け」できます。
これマジ。

ところがこれ、
そーとー難しいです。
説明なんかできないんです。

これを説明できる方は、
今すぐ本にして下さい。

ベストセラー

間違いなしです。
ボクも買います。

なぜ説明できないのかというと、土台が違うからです。
土台とは、あなたのサイトのことです。

土台が違うのに、
「ここをこうすればイイよ」
なんて言えないわけです。

だけど、ちょっとしたコツはあります。

例えば、日記サイトって沢山ありますよね。
でも全く同じものはありません。
（ミラーサイトは別ですよ）

内容も違えば、見る人の年代や性別、
アクセス数も違います。

この的の絞り方が大切なんです。

これをあやまると、
なーんも売れません。
アクセスが多いのに、売れないのは、
このせいです。

では、長い宣伝の歴史がある、
民法のテレビに置き換えてみましょう。

「テレビ番組」は、あなたのサイトです。
「視聴率」は、アクセス数です。
そして「ＣＭ」が、アフィリエイトです。

ＣＭ（アフェリエイト）を沢山の人に見てもらう為には、
おもしろい番組（サイト）を作らなくてはいけません。
そうすると視聴率（アクセス数）が上がります。
するとＣＭ（アフィリエイト）の効果も上がるわけです。

しかーし。

ここで注意しないといけないのが、
番組を「どんな人が見ているのか」ということです。
見ている人に合わせたＣＭを流さないと、
全く意味がないんです。

例えば、
子供番組に、補聴器のＣＭを流しても意味ないです。
それなら、ゲームやおもちゃです。

昼間の番組なら、
主婦を対象にして、化粧品や保険のＣＭです。

深夜の番組なら、
大人向けのＣＭになります。

もっと分かりやすく言えば、
釣り番組なら、釣り用品。
ゴルフ番組なら、ゴルフ用品。
ペット番組なら、ペット用品。
と組み合わせるわけです。

当たり前のように思えますよね。
だけど、これ、あなたのサイトで考えてみて下さい。
けっこうメチャクチャに宣伝してませんか？

自分の好きなものや、欲しいものを選ぶのはいいことです。
だけど、衝動的に思ったモノは、
デタラメなジャンルの宣伝にしかなりません。

見ている人を混乱させるだけです。

冷静にサイトを見て回って下さい。
これをうまくやっているサイトは、
儲けているサイトです。

サイトの趣旨に合った商品は、
確実に売れます。
これマジ。

「ぜんぜん売れねぇーや」

と、あきらめていたアナタ。
サイトに合わせて、
もう一回やってみてください。

きっと、売れますよ。
一個ぐらい。</description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_44.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Apr 2006 12:38:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ、あなたのブログは儲からないのか？</title>
         <description>一か月に100万円。

ぐらいが儲かったといえる金額でしょうか？
では、あなたのサイトの収入はどうですか？

今月の売り上げ　57円

ですか？
もっと上ですか？下ですか？
このサイトはですね、もっと稼いでいますよ。
なんと！だいたい月に300円ぐらいです。
サーバーのレンタル代が出ればOKです。

ぐらいの気持ちでやるのがアフィリエイトだと思います。

などとキレイ事を言う野郎の腹の中は、
「俺はもっと稼ぎたいんだよッ！」
という本音があるのも事実なわけです。

いずれにしても、こんなページを見ているくらいですから、
あんまり儲かっていないか、もっと儲けたいと思っていることでしょう。

ではなぜ、あなたのブログは儲からないのでしょうか？

たぶん、これを見ているあなたのサイトは
「物販型サイト」ではないからです。

儲けるサイトというのは、「物を売る」から儲かるわけで、
「日記」や「情報サイト」では、
「物販型サイト」には勝てないといっても過言ではないでしょう。

ちなみに以前、必死こいて「物販型サイト」を作ってみたら、
時期やタイミングがよかっただけなんですが、
わりと売れました。
で、ほったらかしてたら、跡形もなく消滅しました。

では、物販型ブログをすれば「誰でも楽して儲かる」のでしょうか？

答えは「ＮＯ」。
限りなく「ノー」です。

まず、一般的なブログで「物販型サイト」は、無理です。
ムリね。
それはナゼかというと、
「テンプレート」というブログのデザインを決めているものを
あれこれイジクリ回す「カスタマイズ」が必要になるからです。

これを一から説明するなどという気は全くないので、
検索してみるといろいろ出てくるので見てください。
すると、意味不明の言葉や、理解不能の機能により、
あなたの頭の思考回路がスパーク＆ショートするわけです。
「フギャーッ！」
ですよ。

ほとんどの挑戦者（98.96％）が、ここで脱落します。
それをクリアした、ほんのわずかな者だけが、
「聖なる戦い」そう、
アフィリエイトに挑めるわけです。

そして、その戦いに勝つには、
度胸、勘、知恵、運、経験、努力、
そして、「わずかな希望」が必要となるのです。

「楽して儲けよう」

これは、詐欺師がカモる言葉です。


</description>
         <link>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_45.html</link>
         <guid>http://hb.jpn.org/hb17/2006/04/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Apr 2006 12:38:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
